買取相談受付メニュー
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不動産業者として35年以上の豊富な経験とネットワーク
売買/賃貸/管理/開発はもとより、行政機関への対応まで熟知 -
2
不動産業界だけでなく、異業種の知見と幅広いコネクション
様々な業界で活躍してきたスタッフのコネクションで柔軟なマッチングが可能 -
3
様々なジャンルの個人投資家に紹介が可能
不動産投資家をはじめ株式、事業、暗号資産など1,000人を超える投資家のリストあり -
4
東アジア/東南アジアの投資家・財閥とのコネクション
現地法人がある強みを生かし、日本だけでなく海外の投資家に案件を紹介することが可能 -
5
大型物件でも対応可能。
国内の銀行・ノンバンクに限らず海外銀行やファンドなどから調達可能。
A:不動産の相続は、親御さんが元気なうちに「相続」と「贈与」を賢く使い分けることを意識されるべきです。
一般的に贈与税の税率が高いと思われがちですが、長期的な贈与を前もって進めておけば、一括で相続するより節税効果を期待できるケースがあります。こちらに関しては、税理士にご相談ください。
弊社では「相続」や「贈与」だけでなく、「商取引」として物件の名義を変更する方法もご提案が可能です。
例えば税率の低い国に法人を設立します。その法人ときちんとした売買契約をし、登記も行って、合法的に大幅な節税を図る方法があります。
目安として、相続する物件の評価額が3億円以上、相続税の額が1億円を超えるような場合、さらに長期的な贈与などをする余裕がない場合は、海外法人を設立することによって、容易に資産を保全できるケースが多いです。
海外現地法人をもち、現地公認会計士/弁護士事務所と提携している弊社は、海外法人設立の複雑で多岐に及ぶ手続きをワンストップで柔軟に対応できます。ぜひ一度ご相談ください。
A:共有者の間で「売りたい」「持ち続けたい」と意見が分かれてしまうことが、共有持ち分でもめる原因です。一般的な解決方法としては次の3つになります。
- ①物件を分筆してわける。
それぞれの持ち分に分筆して個々の所有にすることは出来ます。しかし、面積や接道状況によって、著しく価値が下がったり、建築許可が得られない状況になる場合もあるので注意が必要です。 - ②すべての持ち分を買い取って単一名義にする
共有者の承認を得て、現金を用意できるのであれば、一番良い結果に。 - ③まるごと一括売却
②のようにだれかひとりが買い取ることが出来ない場合は、一括で買い取ってもらい、共有者全員で持ち分に応じた現金を分ける。
共有持ち分でお困りの場合もぜひご相談ください。経験豊かなスタッフが、きっとあなたのお役に立てるはず。まずは無料相談・査定から。
A:原則として認知症と診断された方の所有物件は売却できません。よって不動産を軸にした相続対策も難しいです。
認知症は、医師の診断だけでなく、介護記録や家族のサポートの状況の実態などを含めて、総合的に判断されます。明確な線引きが出来ないことも多いことから、裁判に発展するトラブルが後を絶ちません。
だからこそ、相続対策は早め、早めに行うことが大切です。
弊社では認知症のケースでも所有物件の無料査定が可能です。また、様々な相続対策をご提案できます。まずは無料相談・査定から。
A:4つ方法があります。1つは日本国内で資金調達する。金融機関をご紹介できます。
2つめは現地フィリピンの金融機関でも日本人に貸してくれる会社で調達する。
3つ目は投資家に安くてもよいので急いで売却する。 4つ目 弊社で買取する。
お客様の属性によて4つから選択できる手段が変わります。気軽にご相談ください。
不動産の売却の流れ
一般的な売却までの流れは以下の
ステップで進みます。
不動産売買に役立つ情報満載コラム
不動産売却をお考えの方へ役立つ情報発信中!
怖い 自然災害!
ここ最近地震が頻発している!地震だけでなく、集中豪雨による土砂災害も多い。不動産取引においても各自治体の発行しているハザードマップをみれば洪水、土砂災害の危険性の有無、液状化しやすい場所といった情報がわかるようになっています。これらの自然災...
カテゴリ: コラム — 18/01/2026 01:14
3000万円控除の申告ミス
住んでいる自治体から1通の封書が送られてきました。何か嫌な予感がして恐る恐る封を開けると、そこには督促状付きの税金の納付書が入っていました。納付書をみて呆然、その後心臓の鼓動が激しくなってきました。しかも金曜日の夜だったので、月曜日まで確認...
カテゴリ: コラム — 18/01/2026 01:02
簡単ではない⁉ 登記名義の変更って!
親族間の売買の相談で、「自分の名義で住宅ローンを組むことが出来ないため、親や同居している兄弟にローン組んでもらったが、実質の支払いは全て自分が支払ってきたので、支払ってきた分の名義を変更できないか」 という相談をうけることがあります。「購入...
カテゴリ: コラム — 18/01/2026 00:59
間違いだらけの物件探し
不動産購入をこれからしようと思っている方、最近見始めた方のために本日は不動産の探し方について重要と思われる点を書いてみたいと思います。探しはじめのお客様に希望条件を聞くと、多くの場合東京の〇〇区で探しているとか、〇〇線沿線で〇〇万円くらいで...
カテゴリ: コラム — 17/01/2026 04:55
境界の種類について
土地の売買をするときに、境界の明示義務というものが売主にはあります。取引する土地の面積が何平米あるのかは、登記簿謄本をみればわかります。登記簿の面積と実際の面積が異なる場合もあるので、既存の測量図を確認するか、測量図がない場合、取引の条件上...
カテゴリ: コラム — 17/01/2026 03:42
建物面積の表記について
建物の面積には登記簿に記載されている面積と建築確認通知書に記載されている面積があるが、どのように算出しているのか?建築基準法でいう建築面積は、1棟の建物のうち地階以外の階の一番外側の壁や柱での中心線で囲まれた範囲の面積をいう。この壁や柱より...
カテゴリ: コラム — 17/01/2026 01:32
再建築不可の一戸建て物件
先日、お客様から再建築不可欠の一戸建てのお問い合わせを受け、物件の建築確認概要書などの資料を求められた。早速、売主側業者に資料を求めたら、『何が知りたいんですか?そもそもこの物件は再建築不可ですよ』と言われ資料はそもそも無いと言われた。私は...
カテゴリ: コラム — 17/01/2026 00:23
税務署からの[お尋ね]とは⁉
住宅購入資金を親に出してもらって購入する場合。ある一定金額であれば住宅取得資金の贈与の特例を受ければ贈与税はかからないのですが、申告が必要です。「親にお金を出してもらっても黙っていればわからないですよね?」「いちいち申告する必要があるんです...
カテゴリ: コラム — 16/01/2026 03:24
知人間での売買取引について
知り合いに所有している不動産を売買したいという相談を最近良く受けます。知り合いといっても友人、友人から紹介された人、現在賃貸している賃借人など様々です。売買する価格や諸条件が既に当事者間で決まっている場合「当社にお願い出来ますか?」 という...
カテゴリ: コラム — 16/01/2026 02:20
中古戸建内覧時のチェックポイント‼
新築物件の場合、建物の構造や、工法といったところに目が行きがちですが、中古物件になると、建物の劣化や不具合の有無が気になってくると思います。設備や室内状況は所有者の使い方や、日頃手入れをされているかによって差がでてくるのです。建物そのものの...
カテゴリ: コラム — 16/01/2026 02:15
運営会社情報
| 会社名 | 株式会社バリュー・アップHD |
|---|---|
| 住所 | 〒277-0852 千葉県柏市旭町7-3-7 MSビル2F |
| メールアドレス | sokugai@valup.jp |
| ソクガイ担当者 | 加藤大助 |
| 資本金 | 58,000,000円 |
| 免許番号等 | 千葉県知事(8)第012066号/全国宅地建物取引業保証協会会員 |








